先週注文したのがようやくできたのですよ。
どがつく近眼なので
かなり薄く加工して貰ったんですが
それでも端のほうに行くと
牛乳瓶の底を軽く凌駕するぐらいの厚さだったり。
コンタクトにも憧れるけど それは見果てぬ夢だね…orz
単に怖いだけなんだけどさ。(ぇ
感染症などの衛生的な理由もあるけど
それ以上にコンタクトしたまま寝るとアウチだとか
外出中に落とすと偉い目に…だとか
洗浄がめんどいとかダメダメな理由で拒否感があったり。
いっそレーザー照射で角膜を手術しちゃおっかなぁ。
…などと野望を抱いてみたり。
まだちょっと信頼しきれないから躊躇してるんだけどね。
美容整形外科なんかと一緒で
医療機関の信頼度に玉石混合なイメージがあったり。
白い巨塔に代表されるような権威主義を
盲目的に信仰するつもりはありませんけどね。
頭の固い教授どものおかげで新しい薬が認可されなかったり
画期的な手術方法がいつまでも認められなかったり
いろいろと弊害があったりしますけどね。
海外の良く判らない大学の博士号だったり
正規の研修を積まず
医師がレベルが低いことを隠したまま手術に及んだり
医療機関系の裏話は洒落にならないほど怖いですよぅ。
下手な怪談なんか裸足で逃げ出すね絶対。
まぁ…レーザー照射による角膜手術に関しては
ろくに調べてないからってのもありますがw
耳にピアスの穴を開けたら白い糸が出てきたレベルの
怪しげな都市伝説ぐらいの信憑性だと思ってたり。
自分が無知であることを知りつつ
信頼性のある大学病院なんかが積極的に受け入れない限り
そう簡単には受け入れられない…みたいな。
それは保険報酬の点数計算のせいだったり
眼鏡やコンタクト屋さんからのリベートの問題だったり
病気が治癒しちゃったら医者の仕事なくなっちゃうじゃん!
…みたいなやむにやまれぬ事情があるのかも知れませんけどね。
フリーメーソン陰謀説みたいに荒唐無稽だとは思うけどw
でもまぁ…目が悪いと大変ですよね。
私は別に手先が器用ってことはないんですが
中学校時代、美術の成績が酷く落ち込んだことがあります。
目が悪いことに気づかず
遠近感やら奥行きやらあやふやのまま
授業を受け続けてたせいなんですけどね。
気合を入れるとそれなりに見えちゃうのが困り物で
授業中ノートはきちんと取れてましたし
視力検査のときも配置を覚えてやり過ごしてたので
なかなか気づくのに遅れたんですよねぇ。
そういえば中学校時代
やたらと先輩に『目つきが悪い』って絡まれたのも
今思えばそれが原因のひとつなのかも?
上下のわけ隔てなく優等生気取りだったせいもありますが。
皆に嫌われてる先生などからも
無駄に縁故贔屓されるおかげで反感も買ってましたしね。
テストなんかで優遇されてもいないのに
『○○ちゃんは良いよね…勉強できて先生にも贔屓されて』
なーんて級友に言われる筋合いは全くないと思うのですがッ!
なんか嫌なスイッチ入りそうなので
今回はこれぐらいで。
いろいろレンズにコーティングしてるから
眼鏡用の布で拭くのは厳禁。お湯もダメ。
ハンドソープなどで使われる
アルカリ性の溶液で洗うなんて持っての他!
なーんて釘を刺されてお口あんぐりな私でした。
今回私が買った眼鏡に関しては
洗うときは冷水か眼鏡用のクリーナーで
拭くときは布を使わずティッシュでどうぞ♪
…って感じだそうです。
いろいろあるのね。

