2007年05月23日

ぎゃーす。

2007年5月22日 AM 4:14現在

熱が 38.1℃ ほどあったりします。 

ただの風邪だと思いたいのですが
身体の節々が痛く
おまけに背中とかピリピリして痛痒いんですよぅ。
丁度、帯状疱疹がこんな感じでしたね。

まだ身体に赤い斑点こそ出てませんが
これってもろに「はしか」の症状じゃね?
などと思ったり思わなかったりして
私の明日はどっちだ !?
みたいなー。


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posted by のあなな at 04:42| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

チューリップ・バブルについて。

なんか昨晩から喉が痛いんですよね。
んで、朝起きてみたら結構だるだるー。
寝起きがあまり良くないのはいつものことですがw
なんか頭に霞がかかったようにボーっとしてたり。

昨日は天気が良かったので百合が原公園に行き
チューリップなどの写真を撮ってきましたが
調子に乗って撮りすぎたので
まとめるのに少し時間がかかりそうです。
…やる気の問題なんですけどね。

一口にチューリップと言っても
花の形や色など千差万別だったりして
いろいろ興味深かったです。
チューリップと聞くとどうしても
オランダのチューリップ・バブルを
思い出さずにはいられない私。

■チューリップ・バブル
wiki でちょっと調べてみたけれど
未だに原因が良く判っていないというのが以外でした。
どれほけの社会的影響があったのか
まだ研究中だというのも不思議だったり。
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posted by のあなな at 10:13| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

藻岩山に登ってきました。

ちょっと天気が良かったので
北海道神宮まで桜を見に行ったはずが
何の因果か藻岩山を登ってきたり。
かれこれ一週間ほど前のことだったりしますが。
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■エゾエンゴサク(蝦夷延胡索) ケシ科
主に落葉広葉樹林の林床に生える多年草になります。
群落を作り、林床を青紫色に染めあげます。
葉は楕円形の小葉3枚からなる複葉で
花の色は青・紫・赤紫・白など変化が多く、茎の上部に総状につきます。
037.jpg
■エゾエンゴサク(蝦夷延胡索) ケシ科
こちらは同じエゾエンゴサクの白いものですね。
漢方の生薬として使われることもあり
 使用部位  塊茎
  生薬名  延胡索
   成分  ベンジルイソキノリン系アルカロイドd-コリダリンなど
   用途  鎮痛、鎮痙藥として頭痛、胃痛
なーんて効能があるそうです。
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posted by のあなな at 23:14| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

ゲイツの馬鹿。

ここ3ヶ月ほどサブPCを触っていなかったため
なんか機嫌がすこぶる悪かったりします。
というか窓の更新をかけたら立ち上がりません。
なんでじゃー…orz

えぇ。
良くありがちですよね。
マイクロソフトとノートン先生のチェックに加えて
火狐の導入を決断し
あまつさえアドビの更新までかけちゃったから…自業自得かも?

うきゃー。
しかもノートン先生からの起動も不可ッポイですよ。
最悪、窓の再インストールかも。(涙
勘弁してよぅ。

外国の企業との三角合併にまで
門戸を広げたことに対する
日本企業の敵対的買収防止策に焦点を当てた
NHKスペシャルが興味深かったけど
なんかそれどころじゃない感じです。

基本OSのくせに肥大化の一途をたどり
しかもバグが満載でセキュリティホールたっぷりで
未だに相性問題やら何やらで挙動不審な
窓なんて大ッ嫌いだー!
posted by のあなな at 23:36| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

花が咲きました

梅も桜もチューリップも一緒に咲いちゃう
…なんて言われたりしちゃう北海道の春ですが
札幌市内にもお花見の名所と呼ばれる場所がありまして
ここ平岡公園では梅林がとても有名だったりします。

029.jpg
■ミズバショウ
サトイモ科の多年草本になります。
ちなみに平岡公園にある梅林の開花予想ですが
今年は5月8日頃になりそうだ…とのこと。
せっかく行ったのにほとんど咲いていませんでした。

030.jpg
■エゾノリュウキンカ
キンポウゲ科の多年草になります。
小川沿いなどの水辺や湿地に咲くそうです。
食用でおひたしなどで食べられ
葉の形がフキに似るので「ヤチブキ」とも呼ばれるそうな。

私は食べた記憶がないので
どんな味がするのか判りませんけど
黄色い花がとても可愛いですよね。

033.jpg
■エゾムラサキツツジ
もともと北海道の山地に自生していたそうですが
今では庭先や公園など街中のいたるところで
紫色の花を咲かせて春の訪れを感じさせてくれます。

031.jpg
■キタコブシ
ハクモクレンを探したんですけど
なかなか良いのが見つかりませんでした。
住宅街とかにも綺麗なのはあるんですけどね。

032.jpg
■レンギョウ
古名は「いたちはぜ」「いたちぐさ」
中国名は黄寿丹で英名はゴールデンベルになります。
小さくて黄色い花が素敵ですよね。

和名のレンギョウは
漢名の連翹を音読みしたものですが
実は誤用されたものだと言われています。

ちなみに原産地の中国で連翹とは
「大連翹」 和名:トモエソウ 学名:Hypericum ascyron 
「小連翹」 和名:オトギリソウ 学名:Hypericum erectum 
…のことだったりします。

035.jpg
■名もなき花
私が無知なだけできっと名前はあるんでしょうけど。
紫色の花がちょっと素敵だったので思わず。
大きな花も華麗ですけど
私はこういった小さい花も結構好きだったり。
近くの住宅街にて。

034.jpg
■サクラ
多分、山桜かなんかだと思われ。
場所によってはもう咲いてたりするんですよね。
これは月寒公園の側にある住宅地にて。

他にも水仙やチューリップが咲いてたりと
北海道はようやく花の季節を迎えようとしています。
梅雨がないので今の季節から初夏にかけてが
爽やかな気候で過ごしやすいと言われていたり。

ちなみに北海道旅行をするなら
個人的には初夏の季節が一番オススメです。
爽やかな風がとても心地よいですよー。
posted by のあなな at 22:51| 北海道 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

日本語の美

n4.jpg日本語の美
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] 日本語の美
[著者] ドナルド・キーン
[種類] エッセイ
[発売日] 1993-10
[出版社] 中央公論社

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「私にとって日本語は外国語ではない」―愛してやまない“第二の祖国”日本。日本人の気づかないことばの特徴や、三島由紀夫、司馬遼太郎ら作家達との交流、能・狂言の魅力、更にはライシャワー教授のことなど、日本文化の特質を内と外から独自の視点で捉え、卓抜な日本語とユーモアで綴るエッセイ集。
紹介サイトより

優れたエッセイを読むと
目が開けたような感覚を覚えることがあります。
決して自分が賢くなったわけではないのに
作者の思考をなぞり書かれている内容に
納得したり反発したりすることで
自分という存在を再確認することができたり。

もっとも──この本の場合は反発を覚えるよりも前に
「こんな深い考え方があるのか」と
日本の文学に対する興味を引き立てる内容であり
素直に感心するしかなかったりしますけどw
作中で特に深く感銘を受けたタイトルなどは以下の通りです。


■『芝居日記』の底に流れるもの
三島由紀夫がどれだけ歌舞伎に対して
強い思い入れを抱いていたのかに触れられており
ことに戦時中の観劇に関しての記述が
とても興味深かったです。

たとえ粗末な舞台装置であっても
人の心を打つ劇を作ることはできますし
その逆もまたしかり。
戦後のGHQによる締めつけに
強く反発したのも歌舞伎の本質を知るからこそ。

エピソードの端々に三島由紀夫が
評論者として優れていたことが伺えるのと同時に
その美意識の高さが作家・三島由紀夫にとって
大切な意味を持っていたことを再確認したり。


■ローマ字でしか書けなかった啄木の真実
とても面白かったです!
世間に認められず貧困に喘いでいた。
なーんて今までの石川啄木像が
木っ端微塵に砕かれましたw

啄木の苦悩の最大原因は
小説家としての才能不足にある
…と看破された慧眼には驚くばかり。
いくら貧乏でも他人のお金で
飲む・買うは止められない石川啄木…orz

短歌の才能は早くから認められつつも
それがすなわち収入に結びつかない時代背景と
驚くほど友人関係に恵まれつつも
本人は全くそのことに気づかないばかりか
平気でそれを踏みにじっちゃう無神経さ。

少し子供じみた啄木の無責任さを
人間味があると感じつつ
周囲の人間はさぞや迷惑しただろうなぁ…と思ったり。
本当にろくでなしです。

なぜ啄木がローマ字で日記を書き
「啄木は焼けと申したんですけれど
 私の愛着が結局そうさせませんでした」などと
妻である節子夫人に言わせるに至ったのか
とても興味深く拝見しました。


■トルファン・敦煌 美術の旅
簡潔な表現ではありますが
当時の情景がまざまざと瞼に思い浮かぶような
読みやすくて興味をそそる内容でした。

貴重な遺跡に対する「落書き」にも触れられ
ただ自己顕示欲の現れと見るだけではなく
永遠にその名を留めたい
…という欲求に関しても言及されていました。


■「逃亡」ともいえる私の生き方
作者であるドナルド・キーンさんが
文学に対してどのような姿勢であったのか描かれ
はじまりは戦争を間近に控え
窮屈になりつつある現実からの逃避であった。
…などと率直に語っておられます。


■能・狂言はどういう芸術か
伝統のギリシャ劇を引き合いに出して
とても判りやすく解説されています。
能と狂言にみる感情の発露や
そこに描かれるのはどんな世界なのか
面白くてためになると思ったり。


いや本当に…勉強になりました。
単に日本文学に造詣が深いだけじゃなく
いろいろな作家の方との交流もあったのね。
翻訳に対する姿勢なども
傾聴に値すると思いましたけど
それ以上に物事に対する洞察力が
とても素直でその根拠がハッキリしていると思いました。

これだからドナルド・キーンさんの本はやめられない。
posted by のあなな at 16:00| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

笑えば良いと思うよ。

■フィギュアスケート
ソルトレイク五輪で銀・トリノ五輪で金を取った
プルシェンコさんのエキシビジョンだったりします。
えーと…馬鹿すぎw
彼こそが真のエンターテイナーだと思います。


■(MAD) らき☆すた マイケルver
一部で有名な? 
らき☆すたというアニメの主題歌だそうです。
マイケルさんの動画が怖いぐらいにマッチしてたり。
こういう画像を合成するセンスは凄いですよね。


■空耳ケーキ よつばと!ver
こちらはあずまんが大王のOP曲に
同じ作者のよつばと!という作品を合わせた作品になります。
よつばと!はまだアニメ化されていないのに
自作とは思えないほどのクオリティで
小ネタも効いてて素敵ですよね。


■笑ったらコメント
最後は軽めにサッカー関係の珍プレー集を。
実際にはありえないような楽しい動画があったり。
真剣にプレイしている人を笑っちゃいけないとは思いつつ
やっぱり耐えられなかったりして。
だって人間だもの。


疲れてるとどうしても悲観的になりがちですよね。
そういうときは深く考えこまずに
思いっきり泣いたり笑ったりすることで
暗い気持ちを明るくすることができるそうです。

そんな気分になれないときだって
たくさんあると思いますけど
いつか穏やかに微笑むことができるようになると良いですね。

新しい一週間が良いものになることを祈りつつ。
今週も頑張っていきましょ。
posted by のあなな at 22:19| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ちょっと隣町の図書館まで行ってみた。

札幌市内にも大きい図書館はいくつかあるのですが
ちょっと気分転換のため
隣の石狩市にある市民図書館に行ってきました。

さすがに蔵書量は札幌の中央図書館とは比較になりませんが
書架が低くて見やすいのと
PCでの検索システムなども充実していて
こぢんまりとしつつも
とても好感が持てる施設だったりします。

最近、図書館にあまり行ってないから知らなかったけど
今は自分で機械を操作して借りることもできるのね。
隣の市になるので利用カードを
新規申し込みしなきゃならないので
今回は使えませんでしたがちょっとだけ面白そうでした。

さてさてそんなこんなで
今回借りてきたのは以下の7冊になります。

■中世の風景を読む──1 蝦夷の世界と北方交易
  網野善彦・石井進[編]
網野善彦さんの名前は隆慶一郎さんの一連の著作から
名前だけは存じていましたけど
実際に著作を読むのは今回がはじめてだったりして。
地道に資料を積み上げて
今までとは違った方向から歴史に光をあてる作業は素敵です。

■日本語の美
  ドナルド・キーン
日本文化や文学にとても造詣の深い作者による
とても読みやすいエッセイ集になります。
「方言と文学」「言葉の永遠性」といった固そうなテーマから
「生そばに生ビール」「司馬さんと私」など
タイトルだけで興味をそそるエッセイがたくさん。

■私の大切な場所
  ドナルド・キーン
こちらもエッセイ集になりますが
よりドナルド・キーン先生の内面に迫る
私的な逸話が多いようです。

■マヤ・アステカの神々
  土方美雄
まぁ…気分転換だったり。
メソアメリカ文明は都市や時代ごとに
異なる特徴を持った文化が生まれていて
とても興味深いですよね。

■犬神明
  平井和正
思わず借りてみた。
そういえばきちんと読んだことなかったかも。
幻魔大戦も途中で追いかけるの止めちゃったし。
どこまで読み進めることが出来るか自分でも疑問。

■魔界都市〈新宿〉
  菊地秀行
どうせだから読み比べしちゃえ!
…ということで借りてみた。
いっそ魔人學園があれば
そっちを借りたかったんですけどねw

■涅槃の王
  夢枕貘
どうせなら闇狩り師だよなぁ…と思いつつ
最終巻まで揃っていたこちらを。
以前に読んだときとどう感想が変わっているか楽しみ。

■レックス・ムンディ
  荒俣宏
荒俣先生、著作の幅が広すぎだよ…orz
他にもいくつか候補がありましたが
そういえばこれを読んでなかったのを思いだしこちらに。
約10年前の著作になりますが
時代を超えて良い作品は読み継がれると思います。

期日までに全部読み終わると良いのですが
昔より読書量が落ちているのでどうなることやら。
さくさく読むですよ…明日からw
posted by のあなな at 14:50| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月11日

最近のニコニコ動画。

■THE WRESTLE M@STER

ダメ箱 360で大人気のアイドルマスターがついに全米進出!?
あのゲイツがついに本気になった。
来て、見て、驚けッ!
あのアイドル達が全米のお茶の間を阿鼻叫喚の渦に叩き込むッ!!

げに怖ろしきは米国クオリティ。
向こうの趣味は私には判りません。
いや…ネタなんでしょうけど
この作り込みは尋常じゃありませんね。


■ロマンシングファイター2 ザンギF vs ガイル

懐かしいッ!
思わず叫びそうになります。
ロマサガ2は好きでした。
このピコーンて技を閃くのが良いんですよね。
これはアイデアの勝利でしょう。
待ちガイルがいたりと芸が細かいです。


■1000% ハルヒ

ネギまの主題歌と合わせたハルヒの作品になります。
ハルヒ関係の作品は数も多いけど
それなりにクオリティが高いのが多くて驚きですね。


■仮面ライダー龍騎 Revolution Ver3.3 EP final Edition

仮面ライダー龍騎の必殺技集になります。
平成の仮面ライダー作品の中でも
私が一番好きなのはやっぱりこの龍騎。
あざといほどキャラが立っていて
放送を毎週とても楽しみにしてたりして…。


■仮面ライダー龍騎OP 「Alive a life」 フルver.

これはその龍騎のOPのフルバージョンですね。
一年という期間の中で作品に出演されていた
役者さん達がめきめき上達するのが面白いですし
この龍騎は脚本も素敵だったのでとても印象に残ってます。

■(MAD) 仮面ライダー龍騎 遙かなる夢に

最終回のネタバレ含みます。
あのお馬鹿な主人公が頑張って
ようやく答えを出せたと思ったのに…orz
リアルタイムで見てたときは
もうボロボロ泣きっぱなしだったですよ。
龍騎はどのキャラも愛しいと思ったり。

ネタがないので安易な方向に逃げる私…。
posted by のあなな at 12:53| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月05日

嘘ッ!?

えいぷりるふーるねた。
ペンギンが可愛いですよね。

先週日記で書いてた時は「ホントにできんのか」と、内心ヒヤヒヤしていたんですが、できる時は来るものですね。無事60P、金曜の予定が少し遅れて昨日昼出せました。
そんな原稿は、今月発売のアワーズプラスで見てやってください。『いちごの学校』2話いっぺんに載ります。雑誌掲載分はここまで。

今回のアワーズプラスは、休刊号ということで全体的にみなさんたくさん描いてるので豪華みたい。私も読むのが楽しみです。わくわく。(以下略)
■きづきあきら 缶詰の地獄(2007年04月01日)
■少年画報社 / アワーズ

嘘だと言ってよバーニィ。
一瞬、アワーズのほうが休刊かと思って
絶望的な気分になったよ私…orz
トライガンも終わっちゃったし怖すぎだよ!

休刊なのはアワーズプラスのほうなのね。
超人ロックの恐怖ふたたび!?
つーか…恋愛ディストーションもたいがいよね。
雑誌クラッシャーの面目躍如です。
というか掲載紙が変わって
また潰れるなんて驚きというか…ちょっとねw

もしこれがアワーズ本誌だと
私が単行本で追いかけてる漫画だけでも
  ■惑星のさみだれ  水上悟志
  ■トライガンマキシマム  内藤泰弘
  ■ワールドエンブリオ  森山大輔
  ■ジオブリーダーズ  伊藤明弘
  ■水惑星年代記  大石まさる
  ■アニメがお仕事!  石田敦子
  ■朝霧の巫女  宇河弘樹
  ■HELLSING  平野耕太
洒落にならないほど怖すぎなんですけどッ!
ねぇ…少年画報社は潰れないよね。
絶対の絶対に潰れないよね??

超人ロックの掲載紙がまた潰れたと聞いて
宇宙の歴史がまた1ページ…。
とか冗談にもならないことを考えてみたり。
掲載紙クラッシャー伝説はどこまで続くんでしょう?
怖すぎです。

戯れ言ですけどッ!
posted by のあなな at 22:26| 北海道 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする